会社情報

沿革

昭和50年6月 有限会社埼玉臨床検査研究所設立。
昭和51年12月 有限会社から株式会社に組織変更し、株式会社埼玉臨床検査研究所設立。
本社埼玉県鴻巣市。
昭和52年7月 埼玉県知事に本社研究所を衛生検査所として登録
(当時任意登録制度、昭和55年から義務登録制度)。
昭和56年7月 特殊検査の需要拡大に伴い、埼玉県所沢市にRI設備(放射性同位 元素を用いた検査設備)を有する株式会社関東医学検査研究所を設立し当社の特殊検査業務を委託する。
昭和61年7月 合併により商号を株式会社関東医学研究所に変更。
昭和61年8月 新検査棟完成、本社総合研究所として検査機能を集中。検査のトータルシステムを構築し各種検査室の機能を充実。
旧関東医学検査研究所は第二研究所として、特殊検査部門の機能を果たす。合併により現在までの衛生検査所としての登録を廃止し、新たに本社総合研究所および第二研究所として埼玉県知事に衛生検査所の登録。
平成2年2月 社団法人日本証券業協会に株式の店頭登録をする。
平成4年5月 埼玉県知事に計量証明事業所を登録する。
平成12年11月 タイ・バンコクジェネラルホスピタルを中心とする3つの病院グループより、中央検査
センターをバンコク市内に開設するためのコンサルティング業務受託。
平成13年1月 社名を「株式会社関東医学研究所」より「株式会社メデカ ジャパン」に変更。
平成15年1月 本社総合ラボ、CAP(College of American Pathologists、米国臨床病理医協会)ラボ認定。
平成15年10月 日本最大がん検診センター設立に事業参加。
平成16年6月 株式会社メディカルパートナーズ設立(2・3相臨床治験)。
平成16年12月 株式会社メデカジャパンより臨床検査事業を会社分割、新会社株式会社メデカジャパン・ラボラトリー発足。
平成17年12月 資本金 2億1,700万円に増資。
平成18年10月 日本情報処理開発協会(JIPDEC)より、プライバシーマーク認証取得。
平成18年11月 株式会社メディカルパートナーズが潟Wェックスの同等性部門を事業譲渡受ける。
浅草合羽橋道具街通り横の成守会クリニックで健常人対象の治験開始。
平成19年11月 資本金 2億4,700万円に増資。
平成20年4月 クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン株式会社と業務提携。
平成20年10月 資本金 2億6,105万円 新株予約券の発行。
平成20年10月 本社総合研究所がISO15189認定取得。
平成20年10月 株式会社メデカジャパンより株式会社保健科学研究所へ株式譲渡され子会社となる。
平成20年12月 株式会社富士バイオメディックスの病理・細胞診部門を吸収する。
平成21年4月 病理・細胞診部門を総合研究所内へ移設する。
平成22年10月 社名を「株式会社メデカジャパン・ラボラトリー」より「株式会社 保健科学 東日本」に変更。
平成24年2月 調剤薬局事業開始。
平成26年3月 資本金 9千万円に減資

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